
<働く女性のためのがん防災マニュアルとは>

わかいうちはがんは関係ない、と思いがちですが、男性ももちろんですが、女性は若いうちからがんになる可能性が男性より高いのです。だからこそ今から正しく知って備えましょう!
*全国がん罹患データ(2016年~2021年)より(上皮内がん含む)

<お申し込み>
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女性がかかりやすい子宮頸がんのり患率のピークは30代、乳がんは40歳後半から罹患率が高まります*。そのため、女性は20歳と若いうちから定期的ながん検診の受診が推奨されています。
また、いざがんと診断された場合には、治療だけではなく、外見の変化、おかね、キャリア、妊娠・出産、子どもとのかかわり方など生活全般に影響を及ぼす様々な課題が生じます。
本冊子では、「現役世代のためのがん防災マニュアル(青のがん防災)」では取り上げきれなかった、働く女性が直面するトピックをぎゅっと詰めた一冊となっております。
ぜひ、ご自身のため、また身の回りの知り合いのためにお手に取っていただけたらと思います。
*全国がん罹患データ(2016年~2021年)より(上皮内がん含む)

<監 修>
・全体/押川勝太郎(宮崎善仁会病院 腫瘍内科医)
・子宮頸がん/門間美佳(藤沢女性のクリニックもんま 院長)
・乳がん/高野利実(がん研有明病院 院長補佐・乳腺内科部長)

<PostPetの仲間たち>
モモとPostPetの仲間たちが、「働く女性のための がん防災」のメッセンジャーとして活躍してくれています。

■監修
押川勝太郎(宮崎善仁会病院 腫瘍内科医)
門間美佳(藤沢女性のクリニックもんま 院長)
高野利実(がん研有明病院 院長補佐・乳腺内科部長)
■制作協力
デザイン:望月ミサ(WhiteSpace)、校正:青木和子(ことのわ)
■編集
一般社団法人がんと働く応援団 がん防災マニュアル編集チーム





